カテゴリ:お知らせ( 205 )

東京・池袋でハウジングファーストを実現するクラウドファンディング

池袋でホームレス支援活動を行っているTENOHASIは、「ハウジングファースト東京プロジェクト」を推進しています。「自立するために、まず安定した住まいを」を目標に、様々な支援団体と連携をしています。
稲葉剛さんの「つくろい東京ファンド」もプロジェクトで連携する団体の一つです。
今回、池袋に4室のアパートを確保いただき、既にTENOHASIに生活相談にいらした方々の入居が始まっています。

アパート一棟借りの初期費用および今後の運営のための資金を確保するためのクラウドファンディングを行っています。
路上からアパートへ!東京・池袋でハウジングファーストを実現したい!

・アパート借り上げのための初期費用
・アパート内設備費(家電や備品など)
・初期運営費(初期家賃など)
・「ハウジングファースト」の成果をまとめた動画製作および広報費、雑費

稲葉剛さんやTENOHASI理事の森川すいめいの著書などの特典もあります。
ハウジングファーストの推進のためにご協力をお願いいたします。
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by tenohasi | 2016-07-18 11:16 | お知らせ

書籍のご案内「なぜ母親は娘を手をかけたのか ―居住貧困と銚子市母子心中事件」

定価: 1,080円(1,000円+税)
著者名:井上英夫・山口一秀・荒井新二編
出版社:旬報社

格差が拡大し貧困が深刻化する日本で起こった悲劇。
事件の経過と背景を克明にたどり、再発を防止するための社会の在り方と制度を提言する。

内容紹介

悲惨な事件は 、なぜ なくならないのか。どうしたら なくせるのだろうか。
安心して住み続けられる住居を追われたとき、あなたならどうしますか?

離婚して年頃の中学生の娘を抱えたひとりの母親が、
日々の生活苦から家賃を滞納、
県から公営住居を追われるという窮状に直面してしまい、
自殺を考えながら、ついには愛する娘を手にかけてしまった。
この悲惨な事件はなぜ起こったのか・・・。
社会全体に格差・不平等が広がり、
貧困が拡大・深化する中で、誰にでも起こりえる一つの象徴的な事件。
その具体的な局面や背景を明らかにし、
このような事件が起こらない社会の在り方と仕組みづくりを
様々な立場の14名が提言する。



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by tenohasi | 2016-05-18 23:46 | お知らせ

自死遺族等の権利保護シンポジウム

第5回自死遺族等の権利保護シンポジウムのお知らせです。

「多くの皆さんのご参加をお待ちしております
 自死遺族支援をしている皆さま
   自死という問題に関心のある方々
 自死遺族当事者の皆さん
自死遺族が抱える問題が様々にあります
悲しいだけではない・・悲しんでいられない問題があります
   知ってください
支援してください  関心を持ってください
  愛する家族が亡くなって
     家賃の賠償金も含めて 様々な請求が遺族には襲ってきます
 火葬場にも押しかけて来ることもあります
   ついこの間も
       火葬後・・すぐに請求  数百万円の賠償金
   そんな時は  払わずに  すぐにご相談ください
   法律の専門家につなぎます
  不当な請求には応じないでください」

全国自死遺族連絡会の代表世話人・田中幸子(たなか・さちこ)さんからのメッセージです。
   
 第5回自死遺族等の権利保護シンポジュウム~自死遺族等の差別問題を考える~

自死遺族が直面する差別・偏見の問題を実務と法律的解決の現状について

【日時】2016年5月27日(金)
午後4時30分から午後7時30分

【場所】衆議院第一議員会館 1階 多目的ホール
(千代田区永田町2-2-1)
※最寄り駅:千代田線・国会議事堂前駅、南北線・溜池山王(ためいけさんのう)駅
         
*入場は無料。事前予約も、ご不要です。入口で係りの方から通行証を受け取りご入場下さい。

<<< プログラム >>>

【第1部】4時30分~5時
全国自死遺族連絡会からの報告
当事者である自死遺族の声

【第2部】5時~6時30分
法律専門家による実情と問題点
※パネリスト 和泉貴士・弁護士  大熊政一・弁護士 斎藤幸光・司法書士 細川潔・弁護士 山田創一・専修大学法科大学院教授

休憩 6時30分~6時45分

【第3部】6時45分~7時30分
野田正彰(のだ・まさあき)氏講演

主催「自死遺族等の権利保護研究会」

共催「全国自死遺族連絡会」
(http://zenziren.web.fc2.com/)


●「自死遺族等の権利保護」シンポジュウムの歩み
第1回 2010年6月3日 虎の門日本財団ビル2階:大会議室テーマ ~改めて自死への差別・偏見を考える~テーマ ~自死遺族の総合支援をかたちづくるために~

第2回 2012年7月 赤坂スター会議室
        テーマ ~アパート損害賠償請求裁判・控訴審を前に~

第3回 2013年3月2日 衆議院第2議員会館 多目的会議室
        テーマ ~個別的解決と立法的解決~

第4回 2015年5月18日 衆議院第1議員会館多目的ホール
        テーマ ~改めて自死への差別・偏見を考える~



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by tenohasi | 2016-05-18 23:28 | お知らせ

「住生活基本計画と居住支援、家賃補助を考える」衆議院院内集会

4・27院内集会(住生活基本法10年の検証・第2回講座)
「住生活基本計画と居住支援、家賃補助を考える」

日時:2016年4月27日(水)12時から15時
場所:衆議院第2議員会館・1階多目的会議室

 (地下鉄「国会議事堂前」または「永田町」から徒歩5分)

今年3月18日、新たな「住生活基本計画(全国計画)」
が閣議決定されました。

この全国計画では、「住宅確保要配慮者の増加に対応するため、
・・民間賃貸住宅を活用した新たな仕組みの構築も含めた、
住宅セーフティネット機能を強化」が盛り込まれ、
「居住支援協議会の設置・活動の支援」も示されています。
そして家賃補助制度の検討の動きもあります。

「住生活基本法」施行から10年を経過した今年、
その「基本法」の検証も含め、基本計画と居住支援、家賃補助などを考えます。

プログラム  主催者あいさつ、各党国会議員のあいさつ、

◆各層、当事者からの報告と発言
◆パンフレット「家賃補助の早期実現をー若者、母子世帯、高齢者、
         被災者の住宅実態と実現をめざす運動」の紹介
          
講 演 1 「住生活基本計画と居住支援協議会の可能性と課題」
    中島明子氏(和洋女子大学教授・日本住宅会議理事)

講 演 2 「福島の借上げ仮設住宅廃止と家賃補助制度」
    間野博氏(福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任教授)


〔開催団体〕 日本住宅会議、国民の住まいを守る全国連絡会(住まい連)
       住まいの貧困に取り組むネットワーク

〔連絡先〕 NPO住まいの改善センター 
   東京都台東区台東2-25-10  
   ℡:03-3837-7611 Fax:03-6803-0755
   Eメール kuni_sakani★hotmail.com(★を@に変えて入力してください)

【当日は11時30分から議員会館1階ロビーで会議室への通行証を配布します】 
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by tenohasi | 2016-04-11 20:53 | お知らせ

4月2日の東京新聞にコメントが載ります

みなさま

今日(2016年4月2日)の東京新聞夕刊に、新橋で野宿されていた男性が2月に路上で亡くなった事件について記事が出るそうです。
記者から、「どうしたらよかったのか、支援団体としてコメントしてほしい」と求められ、拙いコメントが載ることになりました。

記事の概略
「東京・新橋で路上生活をしていた男性が亡くなった。
その男性の背中は直角に曲がり、顔は腫れ、脚を引きずるように歩いていた。廃業した喫茶店の前に傘を広げ、雨風をしのいでいた。
寒波が都内を襲った2月2日朝。動かなくなっているのを、近くのビルの警備員が見つけた。愛宕署の調べで、死因は凍死。本籍地が東北地方の50代と確認され、遺骨は四十九日が過ぎ、桜が開花するころになっても、都内の寺に保管されている。
翌日、男性が寝床にしていた歩道に、あふれんばかりの花や飲み物が供えられた。街を行き交う多くの人々の心に、影を落としたことを示していた。「自分が何かしていれば、救えたんじゃないか・・・」
近くの会社に勤める男性は「毛布でも渡していれば、亡くならずに済んだはず」と自分を責めた。クリニックに勤務する女性は「今日見た? 大丈夫だった?」と普段から同僚たちと 気に掛けてい
ただけに、ショックを受けた。ビルオーナーの男性は「臭いがひどくてね。テナントから苦情が多かった。亡くなる前日、港区の担当者が救急車と一緒に保護しようとしたけど、拒否していた」と振り返った。
区は昨年11月末に近所からの通報を受け、担当者が何度も接触。「生活保護を受けたらどうか」「病院に行った方がいい」と話し掛けても「自分は大丈夫。しばらくここにいたい」と拒んだという。明かした名前は、偽名だった。コートや上着、軽食を差し入れたりもした、と説明。
では、周りはどうすればいいのか・・・」

8年くらい前、同じように公園でぼろぼろに成りながら最後まで救急車を拒んで亡くなった方のことを思いましました。おそらく、認知症や精神障がいが背景にあるものと思われますが、ご本人が保護を拒む以上は、何もできません。それを前提に、コメントさせていただきました。

誰もが何とかしたいと思う。どうすればいいのか。池袋で路上生活者への支援を続けるNPO法人「TENOHASI(てのはし)」の清野賢司事務局長によれば「医療や福祉を拒む人は、『支援を受け入れたら、さらに恐ろしい目に遭う』と思っている可能性がある。でも、話ができるようであれば、寒いね、暑いね、欲しい物はない?と話しかけ、心配していることを伝え、欲しい物を差し入れてはどうか。結果は変えられないかもしれないが、少しでも笑顔になってもらえれば、無駄ではない」


TENOHASI事務局 清野
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by tenohasi | 2016-04-02 11:52 | お知らせ

「住まい」に関する連続講座第1回のご案内

今年2016年は「住生活基本法」施行後年目となります。
この10年間の住宅・居住政策を
多くの角度から検証し、今後の住宅政策を検討する為、
「住生活基本法」10年の検証を連続講座を開催します。

連続講座第1回は下記の通りです。

「住生活基本法の10年と住宅政策の課題」

日時:2016年3月26日(土) 午後1時30分~午後4時30分
場所:台東区上野区民館 401集会室
    (台東区池之端1-1-12 千代田線湯島駅徒歩4分)



内容: <講演・報告・討論> 以下の表題等は仮題
    1.10年の検証視座と政策検討の課題
       塩崎賢明(日本住宅会議理事長、立命館大学教授)
    2.基本法体制と公共住宅の危機的状況の進行
       坂庭国晴(住まい連代表幹事、住まいの貧困ネット世話人)

    コメンテーター 長谷川洋(国交省・国土技術政策総合研究所・
                 住宅性能研究官)
            「住生活基本計画のあるべき姿と課題」
            坂東美智子(国立保健医療科学院・上席主任研究官)

開催:日本住宅会議、国民の住まいを守る全国連絡会(住まい連)
   住まいの貧困に取り組むネットワーク
○日本住宅会議
http://www.ne.jp/asahi/jutaku/kaigi/
○住まい連
http://www.tokhoren.com/data/data01/2005y/kokuminokai220130.htm
○住まいの貧困に取り組むネットワーク(ブログ)
http://housingpoor.blog53.fc2.com/

これら団体の共同により、連続講座や研究会等を開催していきます。

(資料代 500円)

連絡先 日本住宅会議・関東会議事務局
    ℡03-3837-7611 fax03-6803-0755




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by tenohasi | 2016-03-18 21:42 | お知らせ

トークセッションのお知らせ

つくろい東京ファンド主催のイベントのご案内です。

今週土曜日(2/27)19時より、
NPO法人自立生活サポートセンター・もやい」理事長の大西連さんと、
アート系シェアハウス「渋家」代表の齋藤桂太さんのトークセッションを開催します!

実は共に麻布高校の同級生で、共にその正規ルートからドロップアウトしつつ、
かたや「アートとシェアハウス」・かたや「ホームレス支援とNPO」と、
畑は違えど共に独特のキャリアを歩んでこられたおふたり。
やりたいことを仕事にしつつ、
一風変わったコミュニティを周囲に作っているご両名に、
それぞれのキャリアデザインを通じての
稼げない人のためのセーフティネット』の作り方を伝授していただきます。
お誘い合わせの上、是非お越し下さい!

■日時
2016年2月27日(土曜日)
開場・受付開始:19時
トークセッション開始:19時30分
終了:21時(予定)
■場所
豊島区東池袋2丁目6−2
co-ba ROYAL ANNEX(コーバ・ロイヤルアネックス)
http://ra.maison-aoki.jp/co-ba/
JR大塚駅南口より徒歩6分
丸の内線新大塚駅より徒歩8分
有楽町線東池袋駅7番出口より徒歩9分
「都電テーブル」奥
※自転車でお越しの方は駐輪場ございます
■料金
1000円(1ドリンクつき)
※当日受付でのお支払いとなります。
■お申し込み方法
下記URLからのメールフォームから必要事項をご入力下さい。
https://goo.gl/asDXxO
※定員に達しない場合のみ当日券を発券します。
ご参加いただける方は、事前のお申し込みをおすすめ致します。
■定員
50名
■ゲストプロフィール
●大西連
1987年、東京都生まれ。認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい理事長。
新宿ごはんプラス共同代表、たすけあいネット共済事務局長、
東京いのちの電話理事など、その他いくつかの非営利団体に参加。
ホームレス状態の方、生活困窮された方への相談支援に携わっている。
また、生活保護や社会保障削減などの問題について、
現場からの声を発信したり、政策提言をおこなっている。
公式サイト:http://ohnishiren.net/
Yahoo!個人:http://bylines.news.yahoo.co.jp/ohnishiren/
SYNODOS:http://synodos.jp/authorcategory/onhshiren
など、その他webでの不定期連載等も多数。

●齋藤桂太
1987年、東京都生まれ。高卒。アーティスト、キュレーター、
株式会社渋家取締役。
2008年、現代美術作品として家を借りるプロジェクト「渋家」を制作。
その後、渋家名義にて『渋家トリエンナーレ(渋家/東京/2010)』、
『House 100(The Container/代官 山/2012)』、
『After Nuclear Family(TRANS ARTS TOKYO/神田/2012)』、
『Owner Change(Art Fair Tokyo/ 東京国際フォーラム/2013)』などを行う。
2011年、劇作家・岸井大輔と出会い『東京の条件』に参加。
戯曲集『戯曲|東京の条件(東京文化発信 プロジェクト/2013)』を編集。
2013年、『六本木クロッシング(森美術館)』、
ニッポンのジレンマ-新TOKYO論-(NHK)』などにアー ティストとして出演。
2014年、演出家・篠田千明に誘われ演劇活動を開始。
『機劇 ~「記述」されたものから出来事をおこ す~(森下スタジオ/2014)』出演、
『非劇(吉祥寺シアター/2015)』作。
また、1990年生まれ前後の批評家を集めた冊子「アーギュメンツ」の企画・編集を行っている。

■つくろい東京ファンドとは?
「東京のセーフティネットを修繕する」を合い言葉に、
都内近郊の生活困窮者と、そこに関わる支援者・支援団体へ
さまざまなサポートをおこなうために結成されました。
主なプロジェクトとして
さまざまな事情で住まいを失った方に対してシェルターを提供し、
生活を立て直すために他団体とネットワーク体制を築いた上での相談支援
・広い意味で支援活動に関わる個人や団体にスポットをあて、
その情報発信をサポートするニュースサイト
「マチバリー “生きる”を支える人を応援するメディア」の運営
をおこなっています。

■注意事項
自転車でお越しの方のための駐輪場スペースには限りがございます
万が一満車の場合はご容赦下さい。
●会場にはクロークの設備がございません。
お手数ですがお荷物は各自お持ちいただけますようお願い申し上げます。
■主催・お問い合わせ
●つくろい東京ファンド http://www.tsukuroi.tokyo
●マチバリー〜”生きる”を支える人を応援するメディア http://machibarry.jp
●本イベントFacebookページ https://www.facebook.com/events/239313576400623/
●イベントに関するお問い合わせ メール:info@machibarry.jp 
                電話:080-5004-0463 (佐々木)
●イベントコーディネート:森脇大志



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by tenohasi | 2016-02-22 20:51 | お知らせ

本日夜回りパン

f0021370_01045542.jpg本日のあさやけベーカリーさんで作って頂いた夜回りパンは
三種類でした。

・かぼちゃパン
・ゴマさつまパン
・林檎パン

です。
とてもヘルシーなパンですね。

今夜も路上のかたがたにお届けできました。


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by tenohasi | 2016-01-21 01:07 | お知らせ

「居住支援協議会の可能性を探る!」

みなさま
きたる2月5日金曜日に
住まいの貧困に取り組むネットワーク主催の 連続勉強会 第1回
「居住支援協議会の可能性を探る!」が開催されます。

日時:2016年2月5日(金)18:30-19:30(19:30~定例会)

場所:新宿区戸塚地域センター 5階 会議室1

発題者:露木尚文さん(住宅・都市問題研究所)

内容
 低所得者や高齢者、障害者がアパート探しの際に入居制限にあうなどして
大変苦労している問題に住まいの貧困ネットでは注目してきました。
民間アパートへの円滑な入居を促進するための方策として「居住支援協議会」の設立を国は推進しています。

 第一回目は、豊島区居住支援協議会の設立や運営に関わり、
居住支援協議会にお詳しい露木尚文さんに各地のモデル的な取り組みを解説していただきます。

 居住貧困の問題に、居住支援協議会という枠組みでどのように対処しうるのか、
参加者全員で意見交換し、考えていきましょう。

 なお、勉強会のあとの定例会(19時半~21時頃)にもふるってご参加ください。

住まいの貧困に取り組むネットワークブログ
 ↓ もご参照ください。 

多くのみなさまのご参加をお待ちしております。




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by tenohasi | 2016-01-15 20:50 | お知らせ

越年越冬活動のご案内

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今、住むところがない・お金がなくて食べられないなど生活に困っている方へ

この冬も各地域の支援団体が年末年始の炊き出し(越冬活動)を行います。

池袋ではNPO法人TENOHASIが、
年末年始の4日間、毎日活動します。
ご飯だけでなく、衣類やドリンク配布・医療相談も行います。
全て無料です。
今、困っている方は、遠慮なくご利用下さい。

12月30日~1月2日 
 東池袋中央公園で16時から 鍼灸 マッサージ
         16時半から 衣類・コーヒー配布 
         17時から 医療相談(30日・2日だけです)
         18時から 配食(31日 年越しそば。他の日はぶっかけ飯)
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by tenohasi | 2015-12-29 18:02 | お知らせ