越年越冬活動やってます!

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世田谷区から、衣類と一緒に手紙が。まほちゃん、ありがとう!
クイズの答は・・・・最後に。

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送っていただいた衣類はさっそくみなさんに配りました。

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大晦日の年越しそば(写真の日付が間違っていてすいません。2016/12/31です。)

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大晦日の生活相談。
「ふとんで年越しプロジェクト」と協力して、今、15人に宿泊場所を提供して、年明けに公的支援につながる支援を行う予定です。

あと二日です。

クイズの答:象(れいぞうだから) でも、冷蔵庫に象が隠れていたら大変ですよね。

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# by tenohasi | 2017-01-01 14:48

越年越冬活動 2016-2017のおしらせ

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今、住むところがない・お金がなくて食べられないなど生活に困っている方へ

この冬も各地域の支援団体が年末年始の炊き出し(越冬活動)を行います。

池袋ではNPO法人TENOHASIが、
年末年始の4日間、毎日活動します。
ご飯だけでなく、衣類やドリンク配布・医療相談も行います。
全て無料です。
今、困っている方は、遠慮なくご利用下さい。

日程 12月30日~1月2日まで毎日 
場所 東池袋中央公園(池袋東口 サンシャイン60となり)
時間
 16時から 鍼灸 マッサージ
 16時半から 衣類配布・コーヒー配布 2日は甘酒           
 17時から 医療相談・生活相談(寝るところを世話してほしい・生活保護を受けたいなどの相談にも乗ります。1日はお休み)
 18時から 配食
   30日 親子丼風ぶっかけ飯
   31日 年越しそば
   元日 雑煮
   2日 鮭入りぶっかけ飯
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# by tenohasi | 2016-12-28 15:13 | お知らせ

2016/12/24(土)炊き出しボランティア日記

12月24日土曜日――。クリスマスイブの土曜日、ということで、ボランティアもそうそう集まらないだろうなあ…とタカをくくっていたら大間違い。なんとここのところの最高人数である30人越えの調理班ボラ参加者数となりました。
今日は、いつもお世話になっている大塚モスクさんのお仲間である東京ジャーミーさんのカレーの日。調理班としては、ご飯と野菜の浅漬けを用意するだけです。せっかく参加してくださった新人さんの仕事もあまりなく、申し訳ないかなあと思っていましたが、洗い場、野菜切り、ガスまわり…とそこそこ持ち場ができ、少しずつですが作業もいきわたったようです。

大量の米をとぎ、炊いていくわけですが、研いでいる途中に
事務局長からストップが(@_@;)
なんと、ご飯もバターライスを東京ジャーミーさんが用意してくださると
急きょ連絡が入り…\(◎o◎)/!
すでにといでしまったものは、みんなで相談した結果、冷凍保存してみることになりました。
それにしても、なにかしら「問題が起こる」このごろ。こんなときは、森川すいめいさんの『その島のひとたちは、ひとの話を聞かない』(青土社刊)の中の、「人生はなにかあるもんだ」と思って、「問題が起こったらいっしょにどうするのか考えるのが組織」「そしてその知識を共有する」というフレーズが浮かびます。それが想定外の出来事に強くなるというわけです。このところのトラブル続きで、TENOHASI調理班の問題対処スキルが上がっているのかもしれませんね。

いつもの賄いメニューはやきそば+白飯が定番でしたが、越冬活動中に親子丼を作る日があり、まかないで試作、30人分を作りました。皆さんから「おいしい!」との声をいただき、一安心。当日もうまく作れるといいのですが。
昼食後は野菜切りに専念。人数も多いので、DVDを使った学習会を新人さん中心に行いました。活発な意見交換行われ、有意義な時間となりました。

↓大量の野菜の浅漬けを作ります。塩昆布と出汁で味付けです。
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↓学習会のようす。活発な意見交換がなされました。
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公園では、渋滞に巻き込まれ、カレーの到着が遅れるというハプニングがありましたが、お菓子やチャイも届き、有志によるクリスマスプレゼントや、オレンジジュースの寄付もあり、いつもより華やか。なんとなくクリスマスっぽくなりました。
30日からは4日間の越冬活動がスタートします。
これから寒さも厳しくなりますが、みんなで新年を迎えられるよう支えあっていきましょう。
(T)

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# by tenohasi | 2016-12-27 10:38

越年越冬活動ボランティア追加募集!

みなさま

12月11日から募集を開始した越年越冬活動ボランティアは、今日現在で約70人の方から延べ140回分の参加申し込みを頂きました。
おかげさまでほぼ定員が埋まりました。

不足しているのは1月1日の調理班が8名、1月2日の調理班が4名で、この二枠は
引き続き募集しますので、お申し込みよろしくお願いします。

TENOHASI事務局

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# by tenohasi | 2016-12-25 10:17 | お知らせ

「WAKUWAKUホーム設立に向けて――同時開催“さとにきたらええやん”上映会」12月25日

子どもの貧困に取り組む連携団体・豊島子どもWAKUWAKUネットワークからお知らせです。
子どもが宿泊できる家の設立を準備中とのこと。
連携できるとすてきですね。
清野賢司
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皆さま
「WAKUWAKUホーム設立に向けて――同時開催“さとにきたらええやん”上映会」を12月25日に豊島区立生活産業プラザ3階大会議室にて開催いたします。
クリスマスでお忙しいときだとは思いますが、上映会は午前と午後2回ございます。
「こどもの里」は今年1月に開催したこども食堂サミットで基調講演をしてくださった荘保共子さんが全人生を投げ打って活動されている子どもの居場所(遊び場・学び場・生活の場)です。“さとにきたらええやん”はこの「こどもの里」のドキュメンタリー映画です。500円ですので、どうぞこの機会をお見逃しなく。チラシ裏面をご参照ください。
拙著「子ども食堂をつくろう!」の中の座談会の最後に私が叫んでおりますが、いよいよ「WAKUWAKUホーム」実現に向けて動き出しています。12月25日の13時~14時は、私と栗林さんが対談をいたしますので、こちらも参加いただけると有難いです。
「WAKUWAKUホーム」は宿泊にも対応できる子どもの居場所で、子どもや保護者がいつでも気軽に立ち寄り、SOSを発信できる場を目指します。

↓↓



本情報は拡散希望です。
一人でも多くの方に映画を見ていただきたい。そして、今、子どものために必要な場について一緒に考えていただけたらと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
WAKUWAKU 事務局長 天野

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# by tenohasi | 2016-12-22 00:00 | お知らせ

ボランティア炊き出し日記 2016/12/10

12月10日。今年も残りわずかとなった炊き出しです。
風が強かったのですが、晴れていたので炊き出し日和でした。
今回は、毎度おなじみの野菜汁でした✿
私はサークル活動や土曜授業のため、久しぶりの参加だったので、届いた野菜の種類の豊富さに少し驚きました。
前はあまり見かけなかった色鮮やかなパプリカや変わったきのこ、
水煮のレンコンなど…Σ(・□・;)
また、冬はたいていある白菜が今回は無かったので、なかなか野菜の水分が出なくて、途中で水を加えて煮込むなど工夫しました。
最近、異常気象などで野菜の値段高騰が話題になっていたので、
その影響ですかね(@_@)
他のスタッフから「色鮮やかな野菜汁だね~」という声をもらったので良かったです。
野菜汁の味は、味噌でした。みんなで試行錯誤しながら味付けをしました。
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↑色鮮やかな野菜汁。味噌を溶いて味付けしていきます。

さて、公園の配食にも参加したので少しご報告します!
公園ではたくさんのボランティアの方が参加してくれました。
積極的に動いてくれていて、ありがたかったです。
野菜汁もあっという間に無くなってしまって、足りるか心配しましたが、並ばれた皆さんに行き渡ることができてよかったです。
並ばれた方も、たくさん「おいしい」「ありがとう」と言ってくれました。
こういう言葉を聞くと、一日の疲れが少し和らぎますね✿
皆さん、お疲れ様でした✿(N)

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# by tenohasi | 2016-12-17 16:07

【鍼灸班】ボランティア急募

*【鍼灸班】ボランティア急募

*活動日時:毎月炊き出しのある第2・4土曜日 15:00~19:00頃
*活動場所:東池袋四丁目はりきゅう院⇒東池袋中央公園⇒東池袋四丁目はりきゅう院http://4choume-harikyuin.com/
*活動内容:東池袋四丁目はりきゅう院から公園まで、テントやベッドの運搬、公園での準備、治療中の受付、片づけ、公園から東池袋四丁目はりきゅう院までテントやベッドの運搬
*その他:年齢・性別・経験を問いません。鍼灸の知識がなくても、できる事をして頂ければ全く問題ありません。
*特に15:00から可能な方を求めますが、15:30や16:00からの参加でも構いません。終了時間が早くても結構です。
*これまで担当した人たちは、「炊き出しとは違う形で公園に来る人たちと関わってみたかった」「人と話したり関わるのが好き」「医療事務の経験がある」などでした。

*興味を持たれた方は、嶋田 yaskos@i.softbank.jpまでご連絡ください。
*よろしくお願いいたします。
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# by tenohasi | 2016-12-14 20:30 | お知らせ

ボランティア日記 2016/11/26

今年の炊き出しも今日を含めてあと6回になってしまいました。
まだ日が出ていてさほど寒さを感じない気温で、
作業しやすい日になりました。
今回はシャルマホールディングスさんのカレーです。
こちらはご飯とカレーに添える漬物を作ります。
カレーの日が多くなり漬物作りも慣れてきたはずが、
いつもどう作っていたのか分からない・・・
とりあえず主婦さんの力をお借りして作り方を試行錯誤。
まず塩もみで脱水、それから味付け昆布で和えて完成!

いつものマラソンみたいなゴールが見えない野菜きりも
きょうは三種類だけでいつもの量の半分もないので、
前半に全部切り終わってしまいました。あっという間です。
ベテランさんが少ない分学生さんや若い方が中心になって
作業して下さり助かりました。
私も味付けは後ろから眺めているだけでお任せしてしまいました!
ありがとうございます。

配食にも顔出ししましたので少し様子を御報告します。
やはり配食は学生さんが多いですね、
「こんばんは」「お待たせしました」の声掛けが
はつらつとしています。
チャイとカレーを頂きましたが美味しかったです!
辛さがなかなかで本場っぽいですね。
チャイがお口直しにぴったりです、
甘党の私はいつも甘ーいチャイばかり飲んでいるので自己反省。
それと野菜好きでして、カレーと漬物のコンビも個人的にはイケるんですが
皆さんはどうだったでしょうか?
美味しさと健康の両立は難しい課題ですね。

今日も皆様お疲れ様でした。(U)
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# by tenohasi | 2016-12-02 11:20

2017年から夜回りボランティアの募集方法を変更します!

みなさま

2017年1月の夜回りから、夜回りボランティアの募集方法を変更します。

これまでは「事前申し込みをして下されば、1回だけの参加もOK」としてきましたが、
今後は「1回だけでなく、継続的に参加して路上の方と対話してみたいとお考えの方」「事前にボランティアセミナーを受講した」方に限定させていただきます。
*初参加の方のみです。今までに参加したことのある方はこれまで通りご参加ください。

以前、TENOHASIの夜回りは、ボランティア確保のため、またホームレス問題を広く知ってもらう「体験学習」の場にするため、夜回りボランティアは「アポ無しOK、1回だけOK」で募集してきました。
 しかし、ここ数年は貧困問題とボランティアへの関心が深まったこと、授業の課題に「ボランティア体験」を課する大学が増えたおかげで、初参加の方が多すぎて(最高で40人とか!)収拾がつかなくなるという逆転現象が起きるようになりました。そのため、数年前から「1週間前までの事前申し込みと1回あたり10人までの定員制」をとりました。
 それでも最近は、「初参加の方へ対応するために中心的なスタッフに負担がかかり、本来の目的である『路上の方との対話』がおろそかになっているのでは」という疑問が浮上するようになりました。
 そこで、来年から「体験学習の場」としての役割は炊き出しの配食班に譲り、夜回りの位置づけは「路上の方との対話」に限定することにしました。
 具体的には、詳細はTENOHASIホームページにありますが、ここにも転記しておきます。

夜回りボランティア 申し込み方法

路上生活の方を訪ねて継続的に声かけをする活動です。
1回だけの参加ではなく、継続して参加する意思のある方を募集します。
また、参加の前に、「ボランティアセミナー」の受講をお願いします

<ボランティアセミナー>

毎月第2第4土曜日の炊き出し(調理+配食)に参加して、その途中の14時45分から行うレクチャーを受講して下さい。

ボランティアセミナーには事前申し込みをお願いします。
申し込みの際にはお問い合わせフォームから
①セミナー参加希望日
②お名前
③複数の場合、その人数と所属(学校や団体名など)をご連絡下さい。
折り返し事務局より返信差し上げます。

参加のハードルをぐっと上げてしまいますが、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。

TENOHASI事務局 

写真:夜回り前の打ち合わせ
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# by tenohasi | 2016-11-29 21:44 | お知らせ

朝日新聞にTENOHASI関連記事

昨日11月18日の朝日新聞東京版に、TENOHASIを始めとするハウジングファースト東京プロジェクトの記事が掲載されました。
ここに出てくる男性Kさんは10年以上前からの知り合いで、長年、路上と施設を転々とされていた方です。
いろいろな課題があって、正直、アパート暮らしは無理かと思っていましたが、今回の連係プレーでアパート暮らしが実現しました。アパートは稲葉さんの「つくろい東京ファンド」が借りた部屋で、生活支援はTENOHASIとゆうりんクリニックのスタッフが中心となって行っています。
今後もどうなるか予断を許さないのですが、声の大きい愉快なおじいちゃん・Kさんの支援をこれからも続けていきます。
ちなみにKさんによると、ご自分は「TENOHASI副会長」なんだそうで、私と会うと「TENOHASI会長、これからも宜しく頼むよ。副会長として私も頑張るから」とあいさつして下さいます。

清野賢司
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝日新聞デジタルより転載 

 路上生活者(ホームレス)の支援は安定した住まいの確保から――。欧米で採り入れられている「ハウジングファースト」という考えに基づき、民間の支援団体が豊島区でモデル事業に取り組んでいる。ホームレスの自立生活をめざす新たな試みだ。

 豊島区の住宅街にある木造2階建てのアパート。5畳ほどの広さの部屋に男性(65)は7月から住む。ベッドや冷蔵庫、テレビ、エアコンが備えられ、食事は炊飯器でご飯をたき、コンビニなどでおかずを買う。男性は「ちゃんとした部屋で暮らすのは15年ぶりくらい。快適です」と笑う。

 千葉県の漁師町で生まれ育った。バブルの真っ盛りに上京し、日雇いの建築現場で働いた。だが、50歳代に入ると、仕事は激減。公園などで寝泊まりし、池袋や新宿、上野を転々とするようになった。「女房とも別れ、ホームレスの世界にどっぷりつかった」

 男性の住まいは、ホームレス支援や医療関係の6団体で構成する「ハウジングファースト東京プロジェクト」が用意した。空きアパート1棟(4室)を丸ごと借り、男性らに転貸している。家賃は生活保護の家賃補助を充てる。

 敷金や家電製品の購入などの初期費用は、インターネットで小口の寄付を募るクラウドファンディングで調達した。9月末までに目標の100万円を上回る約144万円が集まった。

 「従来型の支援ではホームレス問題の解決につながらない」。モデル事業の住宅支援部門を担う「つくろい東京ファンド」の代表理事で、立教大特任准教授の稲葉剛さん(47)は言う。

 首都圏のホームレス支援は、まず民間宿泊所(無料低額宿泊所)などに一時的に入居するのが一般的だ。しかし「貧困ビジネス」と言われる劣悪な環境の施設も多く、自立の前に再び路上生活に戻るケースが目立つという。「いじめられたり、人間関係のトラブルに巻き込まれたりといったことも多い。精神疾患や知的障害がある場合はなおさらだ」と稲葉さんは話す。

 男性も都内の民間宿泊所に入ったことがあるが、路上生活に戻った。「人間関係の風当たりが強く、命が縮まる思いがした。ああいう場所には帰りたくない」と言う。

 そこで、安心して暮らせる住まいの確保を最優先にした今回の事業を始めた。精神疾患や知的障害がある人が主な対象。1990年代に米国で始まり、欧州などでも採用されている「ハウジングファースト」と呼ばれる考え方だ。

 男性ら入居者の元にはソーシャルワーカーらが定期的に訪れ、日常生活を総合的に支援し、数カ月後の自立をめざす。

 稲葉さんは「行政は最初からアパートに入居させることに消極的だが、施設の環境に耐えかねて脱落してしまう今のやり方ではムダが多い。発想の切り替えが必要なのではないか」と話す。プロジェクトが運営する部屋は現在、豊島区内に7室。少しずつ増やしていきたいという。(武井宏之)
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# by tenohasi | 2016-11-19 10:22 | お知らせ