カテゴリ:お知らせ( 220 )

夏祭りのボランティアは経験者限定です。

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みなさま、お元気でしょうか。

今年もTENOHASIでは8月11日(土)に夏祭りを開催します。

この1年間に池袋の路上でなくなった方を悼む「慰霊祭」を軸に、昼のそうめん・午後のかき氷・スイカ割り・夜はカレー、など盛りだくさん。

夏祭りでは、かき氷・本格インドカレーなどを提供してくださいます大塚モスクさんからたくさん手伝いに来てくださるので、さほど人手は必要としません。
そこで、今回も夏祭りのボランティアは、TENOHASIの炊き出しを経験したことのある方だけ、募集します

すいませんが、初参加を検討中の方は、8月第4土曜か、それ以降の炊き出しにご参加ください。
ただし、慰霊祭に参列したいという方は、上記にかかわらずご参列ください。

TENOHASI夏祭りボランティア募集要項

①調理班 集合9時・終了15時頃 いつもの調理場所
そうめん・飯炊き・野菜の塩もみ作りなど
②昼食配布班 集合12時40分 東池袋中央公園 そうめんを配ります。
*そのあと引き続いて夏祭り・スイカ割りなどにご参加下さい。
③衣類・夕食配布班 集合16時半 東池袋中央公園

*当日のタイムスケジュール
9時 調理班集合
12時45分 昼食配布班集合
13時 そうめん配食
14時 慰霊祭 
15時 かき氷・すいかわり
15時半 パフォーマンス 新人ソケリッサ「日々荒野」他
16時 鍼灸マッサージ開始
16時半 衣料配布
17時 医療相談生活相談
18時 カレー配食 (大塚モスク提供のカレー)
19時半頃 公園班終了
20時半 片付け終了

参加していただける方(TENOHASIの炊き出し経験者)は、出来るだけTENOHASIのお問い合わせフォームでご連絡ください。
よろしくお願いします。

TENOHASI事務局

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by tenohasi | 2018-07-21 11:45 | お知らせ

夏祭りのボランティアは経験者限定です。

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みなさま、お元気でしょうか。

今年もTENOHASIでは8月11日(土)に夏祭りを開催します。

この1年間に池袋の路上でなくなった方を悼む「慰霊祭」を軸に、昼のそうめん・午後のかき氷・スイカ割り・夜はカレー、など盛りだくさん。

夏祭りでは、かき氷・本格インドカレーなどを提供してくださいます大塚モスクさんからたくさん手伝いに来てくださるので、さほど人手は必要としません。
そこで、今回も夏祭りのボランティアは、TENOHASIの炊き出しを経験したことのある方だけ、募集します

すいませんが、初参加を検討中の方は、8月第4土曜か、それ以降の炊き出しにご参加ください。
ただし、慰霊祭に参列したいという方は、上記にかかわらずご参列ください。

TENOHASI夏祭りボランティア募集要項

①調理班 集合9時・終了15時頃 いつもの調理場所
そうめん・飯炊き・野菜の塩もみ作りなど
②昼食配布班 集合12時40分 東池袋中央公園 そうめんを配ります。
*そのあと引き続いて夏祭り・スイカ割りなどにご参加下さい。
③衣類・夕食配布班 集合16時半 東池袋中央公園

*当日のタイムスケジュール
9時 調理班集合
12時45分 昼食配布班集合
13時 そうめん配食
14時 慰霊祭 
15時 かき氷・すいかわり
15時半 パフォーマンス 新人ソケリッサ「日々荒野」他
16時 鍼灸マッサージ開始
16時半 衣料配布
17時 医療相談生活相談
18時 カレー配食 (大塚モスク提供のカレー)
19時半頃 公園班終了
20時半 片付け終了

参加していただける方(TENOHASIの炊き出し経験者)は、出来るだけTENOHASIのお問い合わせフォームでご連絡ください。
よろしくお願いします。

TENOHASI事務局

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by tenohasi | 2018-07-21 11:45 | お知らせ

学生向け大バーゲン⇒「3・11ツアー」に無料で参加できる!先着1名!

先日ご連絡した3・11ツアーですが、学生さん向けに格安で行ける方法をご提示します。
(一般参加の方も、今時点で数名空がありますので、ご希望の方は早めにお申し込みください)

格安で行ける対象の方は30歳未満の学生の方のみで、TENOHASIの活動に1回でも参加したことのある方(7月14日か28日に初参加の人も含める)です。
ご希望の方は、下記石崎までメールでお申し込みください。
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石崎 卓(たかし)
〒270-2253 千葉県松戸市日暮1-3-1及川ビル601
新八柱はり・きゅう院 http://shinyahashira-harikyu.in/
メール ishizaki.t@jasmine.ocn.ne.jp TEL/FAX 047-389-9680
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お申込みの際にはお名前の他に以下をお願いします。
在籍大学名・学部・学年・年齢・TENOHASI参加回数

1、大宮から往復の新幹線代及びツアー参加費が無料で行ける方法

先着1名のみですので、行きたいと言う方は今すぐ申し込みください。
対象の方には、軽いお仕事をして頂きます。
詳細はお問い合わせください。
締め切りは7月8日(日)です。

2、現地(福島駅)集合、現地((一ノ関駅)解散で、ツアー料金が無料で行ける方法(現地までの往復は自己負担)
先着2名のみですので、お早めにお申し込みください。
対象の方には、軽いお仕事をして頂きます。
詳細はお問い合わせください。
締め切りは7月16日(月)です。

3、上記1・2の計3名が決まった後でしたら、参加費10,000円で一般参加も含めた定員に達するまで募集します。(現地までの往復も自己負担)
詳細はお問い合わせください。
締め切りは7月16日(月)ですが、過ぎてもホテルや食事等追加が可能でしたらお受けいたします。

ツアー内容につきましては、先日当メーリスに流したのと同じですが、以下コピペしておきます。
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「3・11東北3県の今を巡るバスツアー」参加者募集
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちは
公園の鍼灸テントで治療している石崎です。
公園以外ではTRUSTとしてツアーや講演会を企画していますが、今回以下の内容で3・11のその後を見て聞いてくる、いわゆる見聞ツアーの5回目を企画しました。
(TRUSTの見聞ツアーとしては10回目になります)

以前行かれた方も、現在どうなっているか確認するためにも、是非ご参加ください。
もちろん初めての方にも、興味深い所と思いますので、是非ご参加ください。
以前と同じ所もありますし、今回初めての所もあります。
ご連絡、お待ちしております。
なお、このツアーは、TRUSTの石崎が責任を持って企画実行するもので、TENOHASIとは直接関係はありません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪3・11見聞ツアー(福島・宮城・岩手の今)≫

【日時】8月4日(土)~5日(日) 一泊二日(一日だけもOK) 

【集合】 4日(土) 8:55 福島駅 バスの前(詳しくは参加者に連絡します)
【解散】 5日(日)18:05 一ノ関駅(時刻は予定です)
(東京方面からは、やまびこ123号で行き、やまびこ54号で帰ります)

【1日目】4日(土)

「希望の牧場(見学)」「フルハウス(車窓)」「小高駅(車窓)」「国道6号(車窓)」「相馬報徳館(お話)」
「山元町(語り部)」
女川エルファロ泊(トレーラーハウス)

【2日目】5日(日)

「女川町(語り部)」「大川小学校跡地(語り部)」「はまなすカフェ(お話)」「陸前高田(語り部)」 

【募集人数】20名(人数に達し次第締め切ります)

【参加費】(30歳未満の学生は、先着2名に限り10,000円です・・詳しくはお問い合わせください)

A、 1室二人使用(7部屋)・・一人29,000円
B、 1室三人使用(3部屋)・・一人28,000円
C、 1室一人使用は空があった場合のみ・・一人33,000円
D、 4日または5日日帰り・・一人11,000円
(日帰りの方は、4日は福島駅集合女川駅解散、5日は女川駅集合一ノ関駅解散、詳しくはお問合せください)

【参加費に含まれるもの】
福島駅から一ノ関駅まで二日間の交通費、4日昼食、5日朝食と昼食、語り部さん等へのお礼やお土産、宿泊費。

【参加費以外の必要費】<以下は各自お支払いください>
ご自宅から福島駅までの交通費、一ノ関駅からご自宅までの交通費
4日朝食、4日夕食(女川駅前でお好きな店で食べて頂きます)
5日夕食(駅で弁当を売っています)

出来るだけメールでお願いします。(申し込み順にバスの席と宿泊の部屋を選んで頂きます)

石崎 卓  メール ishizaki.t@jasmine.ocn.ne.jp

◎ 東池袋四丁目はりきゅう院 (火・木・土《10:00~13:00》)TEL/FAX
03-6914-3889

◎ 新八柱はり・きゅう院 (月・水・金《9:00~19:00》、日《9:00~12:00》)
TEL/FAX 047-389-9680

【ご注意】
ご自宅から福島駅まで、及び一ノ関駅からご自宅までは、各自でご手配下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪以下は訪問先について一言です≫

【2018年8月4日(土)】       
1、希望の牧場(見学)・・原発事故後、被ばく牛をすべて殺処分しろと言われたが、牧場主の吉沢正巳さんが抵抗して飼い続けている牧場。吉沢さんが浪江町の町長選に立候補するため、スタッフを含めて解説や説明はできないとのことで、見学だけとなります。
 
2、フルハウス(車窓) 今年4月9日に開店した、芥川賞作家柳美里さん(49)の書店。「学校帰りで電車を待つ高校生たちが時間をつぶせる場所がない」と言うことを聞いた小高産業技術高の校歌を作詞した柳さんがその高校生たちのために何かできることはないかと考えた時、思い付いたのが書店だったとのこと。土曜は正午~午後2時の営業と言うことで、車窓から眺めるだけとなります。             
3、小高駅(車窓)南相馬市で死者1,037 人行方不明者111人と言う、福島県では一番多くの犠牲者を出した所。その南相馬市の中の小高区は、津波の被害に加えて原発事故の被害も受ける。2016年7月避難指示区域から解除、同時期に駅も再開。車窓だけとなります。

4、相馬報徳庵 (食事とお話) 被災後復興商店街で唯一の県外から来た人が創ったお店。
2014年8月の第4回のツアーで夕食をとり、お話をしてもらった所、今回もその後についてお話頂きます。
        
5、山元町内(語り部さん) 町内の平野部のほとんどが津波被害に遭った。死者700人 行方不明者18人を出した所。第4回のツアーで昼食をとり、語り部さんに語って
頂いた所、今回も同じ人に語って頂きます。

6、女川地域医療センター(希望者のみ徒歩で自由参加) 高台にあり、女川町内を一望。2012年8月の第1回のツアーでここから町内を見晴らした所。

7、女川 トレーラーハウス泊 3・11後に山の中に開設されたものを駅の隣に移設。隣の駅内には温泉有り。

【2018年8月5日(日)】
8、女川町内(語り部さん)死者615人 行方不明者258人が出た所。
第1回のツアーで昼食をとり見学した所で、今回は語り部さんに語って頂きます。

9、旧大川小学校 (語り部さん)3・11で校庭にいた児童78名中74名と、教職員中校内にいた11名のうち10名が死亡した所。犠牲となった児童23人の遺族が宮城県と石巻市に対し、民事訴訟となった。第1回のツアーで見学した所で、今回は語り部さんに語って頂きます。
     
10、はまなすカフェ(食事・店の方にお話を聞く) カフェのある長面浦はかきの養殖が盛んでしたが、3・11で壊滅しました。お店の人に震災の記憶について話して頂きます。
       
11、陸前高田市内(語り部さん)奇跡の一本松が有名 死者1,604人 行方不明202人と言う、岩手県では最大の犠牲者が出た所。2013年6月の第2回のツアーで語り部さんに語って頂いた所で、今回も語って頂きます。
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by tenohasi | 2018-07-04 20:22 | お知らせ

「3・11東北3県の今を巡るバスツアー」参加者募集

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「3・11東北3県の今を巡るバスツアー」参加者募集
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こんにちは
公園の鍼灸テントで治療している石崎です。
公園以外ではTRUSTとしてツアーや講演会を企画していますが、今回以下の内容で3・11のその後を見て聞いてくる、いわゆる見聞ツアーの5回目を企画しました。
(TRUSTの見聞ツアーとしては10回目になります)
以前行かれた方も、現在どうなっているか確認するためにも、是非ご参加ください。
もちろん初めての方にも、興味深い所と思いますので、是非ご参加ください。
以前と同じ所もありますし、今回初めての所もあります。
ご連絡、お待ちしております。
なお、このツアーは、TRUSTの石崎が責任を持って企画実行するもので、TENOHASIとは直接関係はありません。
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≪3・11見聞ツアー(福島・宮城・岩手の今)≫
【日時】8月4日(土)~5日(日) 一泊二日(一日だけもOK) 
【集合】 4日(土) 8:55 福島駅 バスの前(詳しくは参加者に連絡します)
【解散】 5日(日)18:05 一ノ関駅(時刻は予定です)
(東京方面からは、やまびこ123号で行き、やまびこ54号で帰ります)
【1日目】4日(土)
「希望の牧場(見学)」「フルハウス(車窓)」「小高駅(車窓)」「国道6号(車窓)」「相馬報徳館(お話)」
「山元町(語り部)」
女川エルファロ泊(トレーラーハウス)
【2日目】5日(日)
「女川町(語り部)」「大川小学校跡地(語り部)」「はまなすカフェ(お話)」「陸前高田(語り部)」 
【募集人数】20名(人数に達し次第締め切ります)
【参加費】(30歳未満の学生は、先着2名に限り10,000円です・・詳しくはお問い合わせください)
A、 1室二人使用(7部屋)・・一人29,000円
B、 1室三人使用(3部屋)・・一人28,000円
C、 1室一人使用は空があった場合のみ・・一人33,000円
D、 4日または5日日帰り・・一人11,000円
(日帰りの方は、4日は福島駅集合女川駅解散、5日は女川駅集合一ノ関駅解散、詳しくはお問合せください)
【参加費に含まれるもの】
福島駅から一ノ関駅まで二日間の交通費、4日昼食、5日朝食と昼食、語り部さん等へのお礼やお土産、宿泊費。
【参加費以外の必要費】<以下は各自お支払いください>
ご自宅から福島駅までの交通費、一ノ関駅からご自宅までの交通費
4日朝食、4日夕食(女川駅前でお好きな店で食べて頂きます)
5日夕食(駅で弁当を売っています)
出来るだけメールでお願いします。(申し込み順にバスの席と宿泊の部屋を選んで頂きます)
石崎 卓  メール ishizaki.t@jasmine.ocn.ne.jp
◎ 東池袋四丁目はりきゅう院 (火・木・土《10:00~13:00》)TEL/FAX 03-6914-3889
◎ 新八柱はり・きゅう院 (月・水・金《9:00~19:00》、日《9:00~12:00》) TEL/FAX 047-389-9680
【ご注意】
ご自宅から福島駅まで、及び一ノ関駅からご自宅までは、各自でご手配下さい。
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≪以下は訪問先について一言です≫
【2018年8月4日(土)】       
1、希望の牧場(見学)・・原発事故後、被ばく牛をすべて殺処分しろと言われたが、牧場主の吉沢正巳さんが抵抗して飼い続けている牧場。吉沢さんが浪江町の町長選に立候補するため、スタッフを含めて解説や説明はできないとのことで、見学だけとなります。
 
2、フルハウス(車窓) 今年4月9日に開店した、芥川賞作家柳美里さん(49)の書店。「学校帰りで電車を待つ高校生たちが時間をつぶせる場所がない」と言うことを聞いた小高産業技術高の校歌を作詞した柳さんがその高校生たちのために何かできることはないかと考えた時、思い付いたのが書店だったとのこと。土曜は正午~午後2時の営業と言うことで、車窓から眺めるだけとなります。             
3、小高駅(車窓)南相馬市で死者1,037 人行方不明者111人と言う、福島県では一番多くの犠牲者を出した所。その南相馬市の中の小高区は、津波の被害に加えて原発事故の被害も受ける。2016年7月避難指示区域から解除、同時期に駅も再開。車窓だけとなります。
4、相馬報徳庵 (食事とお話) 被災後復興商店街で唯一の県外から来た人が創ったお店。
2014年8月の第4回のツアーで夕食をとり、お話をしてもらった所、今回もその後についてお話頂きます。
        
5、山元町内(語り部さん) 町内の平野部のほとんどが津波被害に遭った。死者700人 行方不明者18人を出した所。第4回のツアーで昼食をとり、語り部さんに語って頂いた所、今回も同じ人に語って頂きます。
6、女川地域医療センター(希望者のみ徒歩で自由参加) 高台にあり、女川町内を一望。2012年8月の第1回のツアーでここから町内を見晴らした所。
7、女川 トレーラーハウス泊 3・11後に山の中に開設されたものを駅の隣に移設。隣の駅内には温泉有り。
【2018年8月5日(日)】
8、女川町内(語り部さん)死者615人 行方不明者258人が出た所。
第1回のツアーで昼食をとり見学した所で、今回は語り部さんに語って頂きます。
9、旧大川小学校 (語り部さん)3・11で校庭にいた児童78名中74名と、教職員中校内にいた11名のうち10名が死亡した所。犠牲となった児童23人の遺族が宮城県と石巻市に対し、民事訴訟となった。第1回のツアーで見学した所で、今回は語り部さんに語って頂きます。
     
10、はまなすカフェ(食事・店の方にお話を聞く) カフェのある長面浦はかきの養殖が盛んでしたが、3・11で壊滅しました。お店の人に震災の記憶について話して頂きます。
       
11、陸前高田市内(語り部さん)奇跡の一本松が有名 死者1,604人 行方不明202人と言う、岩手県では最大の犠牲者が出た所。2013年6月の第2回のツアーで語り部さんに語って頂いた所で、今回も語って頂きます。
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by tenohasi | 2018-06-21 10:18 | お知らせ

大塚モスクの炊き出しが朝日新聞に

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遅くなりました。いつも炊き出しにカレーを提供してくださっているマスジド大塚(大塚モスク)の記事が6月7日の朝日新聞夕刊の連載記事「ハラールをたどって」に掲載されました。TENOHASIのコメントも一言出ています。
明後日23日の炊き出しはその大塚モスクのカレー。ラマダン(断食月)明けのお祭り・イードの一環としてカレーを出してくださいます。

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by tenohasi | 2018-06-21 10:05 | お知らせ

2月1日22時からのNHK『クローズアップ現代+』で、高齢者の住宅立ち退き問題の特集が放映

元「自立生活サポートセンターもやい」理事長で、今は連携団体「つくろい東京ファンド」代表の稲庭さんが明日のNHKで高齢者立ち退き問題を語るそうです。ぜひご覧下さい。
ちなみに今発売中のアエラにも出ているとか。
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 平山洋介先生と私がスタジオゲストで生出演をする予定です。
 ぜひご覧ください。
********************************
稲葉 剛 INABA Tsuyoshi  
【個人公式サイト】 http://inabatsuyoshi.net/ ★メルマガ登録受付中!★
E-mail: inatsuyo@gmail.com
twitter: http://www.twitter.com/inabatsuyoshi/
facebook: http://www.facebook.com/inatsuyo

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by tenohasi | 2018-01-31 17:23 | お知らせ

世界の医療団の報告会

連携団体でハウジングファースト東京プロジェクトのコーディネートをしている世界の医療団の報告会。
ハウジングファースト東京プロジェクトからは西岡医師が登場です。
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報告会では、医療ボランティアやプロジェクトコーディネーターが、2017年の活動を振り返り活動報告をするとともに感じたこと、現地の今後などについて、お話しいたします。
活動の現場からの声をお届けします。ぜひご参加ください。 
皆さまのご参加をスタッフ一同心よりお待ちしております。
◆2017年活動実施状況についてのご報告
‐ロヒンギャ緊急医療支援
‐福島そうそうプロジェクト
‐スマイル作戦
‐ハウジングファースト東京プロジェクト
‐ラオス小児医療強化プロジェクト
(順不同)
◆質疑応答
【詳細】
日時:
2018年1月23日(火)18時30分~20時30分(18時15分開場)
場所:
BNPパリバ証券株式会社 セミナーホール(JR東京駅より直結)
東京都千代田区丸の内1-9-1 グラントウキョウノースタワー42F
(17Fにて受付ください。)
*世界の医療団の活動をご支援いただいているBNPパリバ証券株式会社様のご厚意により、本年度も会場をご提供いただけることになりました。
参加費:無料
お申込はこちらから:


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by tenohasi | 2018-01-11 23:25 | お知らせ

【2018冬東京ストリートカウント ご協力のお願い】

行政による調査では把握できない深夜のホームレス人口を市民によって調査し、また多くの市民とともにホームレス問題や自分たちが住む街について考える「東京ストリートカウント」がこの冬も行われます。
ぜひご参加下さい。
TENOHASI事務局長 清野賢司
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【2018冬東京ストリートカウント ご協力のお願い】
ホームレス支援に関わる団体のみなさま・ホームレス問題に関心を持つ市民のみなさま
こんにちは、ARCH共同代表の北畠拓也です。
ARCHは2020オリパラに向け、東京がホームレス問題に本気で向き合い包摂する優しい都市となることを目指し、東京工業大の研究者や学生を中心に研究・アドボカシー(政策提言)を行っています。
この度は2018年1月より実施するホームレス人口調査「東京ストリートカウント」へのご参加をお願いしたくご連絡差し上げました。
行政による調査では把握できない深夜のホームレス人口を市民によって調査し、また多くの市民とともにホームレス問題や自分たちが住む街について考える機会として、みなさまのご参加をお待ちしております。
以下、詳細を着して有りますので、ご参加くださる方はフォームよりご登録ください。
◆2018冬東京ストリートカウント
1月20日(土)深夜(21日未明):新宿区、渋谷区、千代田区、中央区 100名程度募集
2月16日(金)深夜(17日未明):豊島区、文京区、台東区、墨田区、江戸川区 100名程度募集
3月9日(金)昼〜深夜(2部制):多摩川沿い、大田区、ほか 50名程度募集
・参加エントリーはこちら:
・特設サイト(こちらからもエントリーいただけます):
また、この取り組みを更に多くの方に知ってもらい、広げるために、ぜひ周囲のご友人・お知り合いの方に告知をお願いいたします。

◆2018夏ストリートカウント
今冬に続いて2018年夏には、8月3日~5日に東京都内・周辺都市にて1000人規模のストリートカウントの実施を目指します。多くの市民がストリートカウントに参加する優しい風景が、そして街を見守る市民のネットワークが東京に広がり、市民発のレガシーとなることを目指していきますので、こちらもどうぞ手帳にメモをお願いします!
※ARCHとは?
ARCH(Advocacy and Research Centre for Homelessness)は東京オリンピック・パラリンピックに向け、2015年10月に設立した市民団体です。ホームレス問題についてのアドボカシー(政策提言)と研究を行うチームで、研究者や学生、支援団体の現場ワーカー、法律家などのプロボノワーカーがメンバーとなっています。
私たちは、人が人を大切にし、支え合う営みが、人と場所を結びつけ、柔軟な強さを地域に与える、そんな地域がたくさんある柔軟で強く優しい都市を目指しています。そして2020年の東京が、華やかな大規模イベントの裏で社会的・経済的に弱い立場にある人々を周縁に追いやるのではなく、多様な人々が共に暮らし支え合う営みをレガシーとして後の社会に遺せるよう、働きかけていきます。
※ストリートカウントとは?
東京ストリートカウントは、2016年1月にARCHが東京で初めて実施した市民参加型の深夜路上ホームレス人口調査です。これまで市民ボランティア399名にご参加いただき、計10晩4期に渡って都内11区を調査しました。深夜調査の結果として、東京都が昼間に行う調査の約2.5〜2.8倍の人が野宿状態にあるという実態が明らかになりました。こうした一連の結果は既存の政策の根本を問い直すものであり、行政や議会への政策提言・メディアでの報道へとつながっています。また、このように市民参加で調査を実施することは、自分たちの住む街に存在するホームレス問題に気付き直す契機になると考えています。ARCHでは東京ストリートカウント参加者限定の報告会やオフ-ストリートカフェ等、多様な市民がホームレス問題について考え対話する場も設けています。
ARCH事務局
(Advocacy and Research Centre for Homelessness)
Email: arch.cd.office@gmail.com



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by tenohasi | 2018-01-11 23:24 | お知らせ

越年越冬活動のおしらせ

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今、住むところがない・お金がなくて食べられないなど生活に困っている方へ

この冬も覚知の支援団体が越年越冬活動を行います。

池袋ではNPO法人TENOHASIが、
年末年始の4日間、毎日活動します。
ご飯だけでなく、衣類やドリンク配布・医療相談も行います。
全て無料です。
今、困っている方は、遠慮なくご利用下さい。

日程 12月30日~1月2日まで毎日 
場所 東池袋中央公園(池袋東口 サンシャイン60となり)
時間
 16時から 鍼灸 マッサージ
 16時半から 衣類配布・コーヒー配布 2日は甘酒           
 17時から 医療相談・生活相談(寝るところを世話してほしい・生活保護を受けたいなどの相談にも乗ります。1日はお休み)
 18時から 配食
   30日 親子丼風ぶっかけ飯
   31日 年越しそば
   元日 雑煮
   2日 鮭入りぶっかけ飯
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by tenohasi | 2017-12-30 11:35 | お知らせ

緊急院内集会 「もうひとつの生活保護基準部会~厚労省は当事者、生活保護基準部会の声を聴け!

みなさま
ご存じの通り、いま厚労省で生活保護費を大幅に引き下げることが検討されています。
国民が貧困化したから生活保護費も引き下げる・・・では貧困のスパイラルと弱者がさらに弱者を叩く社会ができるだけで、だれも助かりません。
明日、院内集会が行われます。予約不要ですのでぜひご参加ください。
TENOHASI 事務局
・・・・・・・・・・・・・・

 皆様
 生活保護基準の引き下げ問題に関して、19日(火)に以下の緊急院内集会が開催されます。ぜひご参加ください。
※関連記事:社会の底割れを招く生活保護基準引き下げに反対!署名を提出しました。
※反対署名は継続して集めていますので、ご協力ください。オンライン署名もできます。
-----------------------------
【転送・転載歓迎】
緊急院内集会
「もうひとつの生活保護基準部会 ~厚労省は当事者、生活保護基準部会の声を聴け!~」
 厚労省が来年度から生活保護基準を大幅に引き下げる方針を示しています。減額幅を5%に抑えるという報道も出ていますが、5%でも十分過酷な大幅引き下げです。2013年から生活扶助基準、住宅扶助基準・冬季加算が相次いで引き下げられ、29都道府県で違憲訴訟が争われているさなか、さらなる引き下げ自体があり得ません。
 下から10%の最貧困層の生活水準に合わせての引き下げは、市民生活全体の際限ない「引き下げスパイラル」を招くもので、生活保護基準部会も決して容認しているわけではありません。
 当事者・支援者の現場からの声を聴いてください!
【日時】2017年12月19日(火)午後2時~
    ※午後1時30分から衆議院第1議員会館ロビーで通行証を配布します
【場所】衆議院第1議員会館多目的ホール
    ※入場無料・事前予約不要
【内容】
  「生活保護基準部会報告書をどう読むか」
      布川日佐史さん(法政大学教授、元生活保護制度の在り方専門委員会委員)
  「厚労省案のどこが問題か」
      森川清さん(弁護士、元葛飾区ケースワーカー)
  「子どものいる世帯の扶助・加算削減の影響」
      桜井啓太さん(名古屋市立大学専任講師、元堺市ケースワーカー)
  当事者・関係者のリレートーク
  国会議員発言(適宜)
主催:「もうひとつの生活保護基準部会」実行委員会
   連絡先:あかり法律事務所 弁護士 小久保哲郎 (06-6363-3310)
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稲葉 剛 INABA Tsuyoshi  
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立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 
一般社団法人つくろい東京ファンド 

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by tenohasi | 2017-12-18 15:41 | お知らせ