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明日の炊き出しでもボランティアは募集しません!

みなさま

明日の炊き出しの時間帯は雨のようです。
そのため、衣類配布は中止し、医療生活相談とお弁当の配布だけ行う予定です。
コロナウイルス感染を防ぐため、活動はあらかじめ決めた少人数のスタッフで行います。
ボランティアは募集しません。
知らずに来て下さった方も申し訳ありませんがお帰り頂きますので、よろしくお願いします。

TENOHASI事務局 

# by tenohasi | 2020-03-27 14:24 | お知らせ

23日のテレビ朝日スーパーJチャンネルで炊き出しでのコロナ対応の様子が

3月14日の炊き出しでのコロナ対応の様子が、23日のテレビ朝日スーパーJチャンネルで放送される予定です。
https://www.tv-asahi.co.jp/super-j/
路上生活者への炊き出しがコロナウイルス感染拡大でどのような影響を受けているかをレポートした内容になる予定です。
テレビ朝日のスタッフは14日には炊き出しのお弁当作りから撮影を開始し、途中、荷物運びを手伝わされたりしながら(笑)、氷雨の中の配布、利用者の声などを熱心に撮影されていました。
放送は午後6時15分からが予定されていますが、当日のニュースによって、若干早くなったり、遅くなったりする場合があります。また急な災害や大きな事件・事故などが発生した場合、放送が後日になります。
# by tenohasi | 2020-03-21 13:24 | お知らせ

東京新聞社会面に「炊き出し継続へ奮闘 路上生活者らに パック詰め、弁当で工夫」

東京新聞社会面に「炊き出し継続へ奮闘 路上生活者らに パック詰め、弁当で工夫」と題して14日にコロナ対応をしつつ炊き出しを実施したTENOHASIと渋谷のじれんの記事が出ました。記事のweb版です。
https://www.tokyo-np.co.jp/…/list/2…/CK2020031902000123.html
# by tenohasi | 2020-03-21 13:22 | お知らせ

炊き出しボランティアのみなさまへ 3月は限定で募集します。

TENOHASIの炊き出しは3月も行います。
ただし、炊き出しでのコロナウイルス感染防止のため、できる限り少数のボランティアで実施します。
よくお読みくださいm(._.)m。

1.調理班 
   募集しません。*別のスペースで、あらかじめ決められたスタッフが弁当を用意します。

2.公園配食班 
   衣類配布(16時から17時)のお手伝いだけ、若干名を募集します。
 ※雨天の場合、衣類配布は中止します。

  あらかじめTENOHASIのお問い合わせフォームからお申し込みください。
  混乱を避けるため衣類配布を経験した方のみ募集します。
  当日は検温して平熱であることを確認してから来てください。また、公園で参加者名簿に住所を記入して下さい。
  身近にコロナウイルスに感染した方がいらっしゃる方は、参加はご遠慮ください。
  また申し込み後でも、発熱・体調不良・せきやたんなどの症状・身近に感染した方が出た場合は、参加はご遠慮ください。
  *配食(18時から)は弁当ですので、ボランティアは募集しません。

温かい食事を提供できないのは不本意ですが、炊き出しに並ぶ方は高齢者も多いので、できるかぎり感染のリスクを減らそうと考え、このように決めました。
よろしくお願いします。

TENOHASI



# by tenohasi | 2020-03-08 08:17 | お知らせ

3月も炊き出しはやります!

炊き出しを利用されているみなさま

新型コロナウイルス感染が拡大していますが、TENOHASIの炊き出しは予定通り3月14日・28日とも行います。

ただし、感染防止のため、いつもとは少し違う形で行いますので、ぜひお読みください。

1.はりきゅう(16時受付) いつも通り行います。
2.衣類配布(16時半から) いつも通り行います。ただし並び方は一列で、もらう人も配る人も全員マスク着用で行います。
3.コーヒー配布 中止します。
4.医療相談・生活相談(17時から) いつも通り行います。体調が心配な方・生活が心配な方はぜひ相談してください。
5.配食 (18時から) パック詰めの弁当を出します。公園では食べないで、持ち帰ってください。配り終わったら終了します。

いつものように温かいコーヒーと野菜たっぷりのご飯を出せないのは誠に不本意ですが、今月は炊き出しでの感染拡大を防ぎながら、健康と生活を守るためにできることをやっていきます。

TENOHASI

# by tenohasi | 2020-03-08 07:46 | お知らせ

2/22(土)炊き出しボランティア日記

今回炊き出しボランティアに参加した理由は寮生活の中での休日などの暇な時間を有意義に使いたいと思った事と、日本にいる多くのホームレスの人達に少しでも多くの笑顔が見られるようになったら良いなと思って参加しました。

今回作ったものは肉野菜スープのぶっかけで参加者は28人だったので28人で洗い、米研ぎ、野菜の調理、火の番、この5つに役割分担して行った。僕は火の番としてこの一日がんばった。主な仕事としては、コーヒーとお茶用のお湯を沸かしてポットに入れる、洗ってもらったお米を水につけて炊き上げるまでの仕事をした。お昼はまかない飯に焼きそばやカレーなど、他にもいろんな方からの差し入れがあってとても美味しかった。今回は通常よりも人数が多かったらしく仕事は早く終わり1530分には終了した。

今回このボランティアに参加する前、自分なりにいろいろ想像してみた。ボランティアをする人は一体どんな人達なんだろう?雰囲気はどんな感じなんだろう?自分は仕事についていけるのだろうか等々。しかし、実際に参加したところ年齢幅は広く、いろんな人が僕に話しかけてくれたり、最近の出来事を話したりして楽しかった。ボランティアなので強制されることもなく自分なりに考えて行動しやすい環境だった。多くの事は寮でやっている自炊とほぼ変わらなかったのでスムーズに仕事を覚えることができた。配食まではできなかったが次回は配食班や夜回りにも参加したい。

今後は学校の多くの生徒にも少しずつ関心を持ってもらい参加できる人は参加できれば良いなと思っている。さらには自由学園からボランティア組織を立ち上げ多くの地域で活動できるともっと良いと思っている。今回は炊き出しボランティアに参加させていただきありがとうございました。


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↑炊き上がったご飯をクーラーボックスへ

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↑感染リスク軽減のため、マスク着用・消毒を徹底しました。




# by tenohasi | 2020-03-07 13:58

2/8(土)炊き出しボランティア日記

炊き出し調理3回目の参加です。
内田と申します。
自分なりのご報告致しますので、主観多めですが、ご容赦ください。

まず、集合場所についたら、参加者15人くらいで輪になり、自己紹介をしました。
このときは・・・
「豊島区から来ました。普段はIT企業でプログラマーしてます。初参加ですが、よろしくお願いいします。
 電車でくしゃみしたら、みんなに見られて恥ずかしかったです。」
初参加が7人くらい、3人がIT系とのことでIT率高めでした。
この時は丁度コロナウィルスでマスクが完売が続出して間もないころでしたので、マスクの話題で、
「花粉症でコロナとは別な理由で手に入れるのが大変です。」
とか、どこにあるだとか、またマスクの話題か(一同笑う)と・・・
笑いを交えながらでした。
この笑いを交えての雰囲気が私にはちょうど良くて、いつも誰が来ても入りやすいウェルカムなムードだな~と思っています。
今日のメニューは別団体がカレーとチャイを振舞ってくれるため、
(イスラム教やインドの団体は、自国でも民間でこのような慈善活動が活発だそうです。)
・野菜サラダ
・ごはん
・コーヒー
・まかないの焼きそば(なんとボランティアにもごはんが出るのです!)
を作るという今日の流れの説明もここでしました。

つぎは、野菜を切る人・炊飯チームなどに分かれて、作業を開始します。
分け方は、
「炊飯チーム、今日はカレーを別団体が作ってくれるので、どうしようかな。」
「この前きた人数でいうと150~200人くるかな?この前6窯で20~30人分足りなかったから、6.5窯に増やしましょうか。」
「じゃあ、4人炊飯チームやる人(手をあげる熟練メンバー)」
「はい!(私)」
「はい!」
「はい!」
と、その場で、情報を共有し、すぐに決まる。このテンポも心地よくて活動しやすいです。

野菜カットの班では、皮むきが終わると5人くらいが、トントントンとニンジンを切る軽快な音がします。
「どこが地元なの?」
「私は福島です。」
「良いところだよね。」
と話をしながら、手元は動かしながら。
「できたのはこの机の穴に落とせば、下のボールに落ちるから。手袋は必ずしてね。」
何回も参加している方に引っ張ってもらいながら作業は進みます。
「キャベツの芯は、歯が弱い・ない人は固くて食べられないから。不評なの。細かく刻むか、除いてね。」
食べる人のことを考えて作ります。
健康には野菜中心と言われていますよね、お家がないと中々野菜料理は食べられませんので、ここでは野菜をたくさん使ったメニューを作っているそうです。
そういう視点がとても優しいな~と思います。

そして、だいたい作業の終わりが見えてきたころ。。。12時です。
みんなでまかないごはんを食べます!!!
普段は一人暮らしだったり、家族と・・・ですが、ここでは15人で食べるので、学校の給食みたいな賑やかさがあります。

まかないメニュー
・野菜たっぷり焼きそば
・大きな窯で炊いた白ご飯
・生卵
・納豆
・お菓子

前回と前々回では・お汁粉・野菜スープ(白菜・ニンジン・かぶ・玉ねぎ・大根他)も出ました。とってもおいしかったです。

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↑野菜たっぷり焼きそば調理中♪

昼食しながら、作業報告もします。
事務局長さんが、「どうですか?進捗状況は。」と聞くと。
炊飯チーム「ごはん、6窯炊けて、あと0.5窯です。」
野菜チーム「野菜ももう、搾るだけよね。芯が硬いから覗かないとね。」
買い物チーム「容器がなくなりそうなので、新しいの買いました。前より安いけど、形は同じようなの。」
事務局長「昔は器を洗って使いまわしてたんだけど、そのために要員と容器をタクシーで運んでたら、時間と労力とお金がかかったので、今は申し訳ないけど使い捨て容器つかってます。」
などなど、この団体の情報がオープンに話されます。この情報の透明性も私は好きです。何か自分でも手伝えることがあれば、気づいて手伝える環境があるのです。
以前にも「衣料品で1つずつだけど、靴もってきてるの。靴ってサイズが合わないと無いからね。需要あるから。」
1つずつでも困らないんだ~!と気づくことができ、父と兄がいる私は、少しずつ実家からまだ履けるくつを持ってこようと思いつきました。
作業報告と情報共有はすぐ終わり、個々人で好きに話がはじまります。
私は去年山梨から東京に出てきたばかりなので、東京のいろんな場所の話も聞けますし、母や祖母くらいの年の方と料理の話をして家族と話したような気になります。
東京だけではなく、新潟や島根などの遠方からくる方もいるので、ご当地の話を聞いたり、
大学の講師や、元都庁職員、旅行好きの方、中小企業診断士などさまざまな方からお仕事の話を聞くのも面白いです。
ゆっくり食べて、午後の作業に戻ります。
炊けたごはんをビニール袋を敷いたクーラーボックスに大きなしゃもじで入れていきます。白い湯気がブワ~っと上がります。
野菜サラダは塩もみをして、水気を手でギュ~っと絞ります。手の大きい男の子が大活躍でした。
クーラーボックスに同じように詰めて・・・トラックへ。

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終わった人から、洗い場に行き、使った容器・器具を洗い、干し、だいたい乾いたらしまいます。
調理場を清掃して、終了。
帰れるようになった人から
「お疲れさまでした~!!!」
と声を掛けて帰っていきます。
だいたい15:00だったかな。
このあとは、公園で配食・衣類配布がありますが、私はその夜山梨に旅立つため、ここで帰りました。
再来週も参加したいと思います。一緒にやるメンバーからいつも元気を貰えるので♪

# by tenohasi | 2020-02-21 18:09

2020冬・東京ストリートカウント 参加者180名募集中!!

「今、路上生活をしている人は何人なのか」をリアルに検証するために、夜通し街を歩いて数えてみようという催し「東京ストリートカウント」。この冬も行います。

豊島区など山の手地域は24日の夜~25日早朝に行います。
必要な参加者100名ですが、まだ40人不足だそうです。

みなさま、ぜひご参加ください。




# by tenohasi | 2020-02-14 15:15 | お知らせ

クラウドファンディングへのご支援ありがとうございました。

皆様

TENOHASIのクラウドファンディング「何度も『路上』へと戻ってしまう路上生活者を「個室型シェルター」で支援したい」は10日に終了しました。
開始当初は「ほんとうに100万円も集まるのだろうか」と不安だったのですが、終わってみれば目標を大きく上回る231人の方から合計1559000円のご寄付を頂きました。
皆様の思いの詰まったこのお金で、さらに多くの人を路上生活から安定した生活につなげていきます。

クラウドファンディングに寄付して下さった方には、まもなくお礼メールを差し上げます。
クラウドファンディングだと手数料が引かれるからTENOHASIに直接寄付して下さった方も多いと思います。この場を借りて御礼申し上げます。

これからの展望

今回のクラウドファンディングは個室シェルター維持費を皆様にお願いしました。
しかし、目標を上回る募金を頂けたので、その資金で個室シェルターを増室し、支援員も増やして、もっと多くの方が個室シェルターを利用して路上を脱せるようにして参ります。
そして近い将来、個室シェルターの重要性が広く認識されて、日本の福祉を買えることを目指して活動して参ります。

今回は本当にありがとうございました。
ぜひ、これからもご支援下さいますようお願い申し上げます。

2020年2月14日

特定非営利活動法人TENOHASI 
 代表理事 清野賢司
クラウドファンディングチーム




# by tenohasi | 2020-02-14 14:45 | お知らせ

1/5(日)越冬活動4日目&総括

2018年の年末から定期的に炊き出しの調理場のお手伝いに参加しています。今回はTENOHASI越年越冬活動で1230日から15日までの4日間、調理場に通いました。公園の配食には行きませんでしたが、調理の釜場の湯気を通して見た事感じた事をご報告します。

今年の年末年始は民間企業、自治体・官公庁などの多くが9連休となりました。多くの人にとっては楽しい休日となります。しかしTENOHASIが支援する住むところを失ったり生活に困窮している人たちにとってはとても厳しい期間となります。日払いの賃金が得られず、公的な支援を求めるにも行政の窓口が閉ざされる事になります。例年は1230日から2日までの4日間連続でしたが、9連休の今年は途切れなく支援できるように305日まで1日おきの炊き出しとなりました。定例の活動日である28日も含めると短期間に5日間の活動となりますから、食材やボランティアの人手も分散されます。ベテランのボランティアの方もご家族と過ごされるので、人手は足りなくなる筈。私はこんな時こそ出来るだけ多く参加してお手伝いしようと決めていました。


しかし蓋を開けてみると意外にもたくさんの方が調理場に参加されました。大学の先生の指導で。友人や家族に連れられて。たまたま知ったなど近くの方もいれば遠方から来られる方など年齢も地域も動機も実に様々な皆さんです。最終日の5日を除いて常に20人を超え、一番多い日は30名もの人で狭い調理場は活気にあふれていました。作業に入る前のミーティングでは「初めてなので足を引っ張らないようにがんばります」と挨拶される方が何人も。初めての方が緊張するのは当たり前ですが、先輩ボランティアと一緒に楽しみながらすぐに作業に慣れていました。私自身は火を使う釜場と呼ばれる作業についてはようやく慣れてきたのですが、気持ちだけは常に初心者のように緊張感と謙虚さを忘れないようにしたいとも思っています。

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鍋に小さな虹が……………



さて、公園に集まって食べる方も実に様々。歯が悪くて固い物が食べられなかったり、辛い物が苦手など。それでも一番のごちそうは温かくてバランスよく栄養があるもの。そして年末年始は何か特別なものを食べていただきたいとメニューや調理の方法にも工夫を凝らします。30日は鶏塩鍋、1日はお雑煮、3日は鮭の酒粕汁、最終の5日は中華丼。普段作ることの多い鶏肉野菜のスープと違い、調味料の量やお雑煮なら調理場から離れた場所にある公園で食べる時に最適な状態になるようにお餅はいつどのように投入すればよいか。鮭は無駄なく食べやすいように骨や固い皮の部分は圧力釜で柔らかくし、では酒粕はどれくらいを入れるかなどなど、実験や試行錯誤をしながらの調理でした。とにかく量が多い。汁物が120リットル、ご飯が8リットル炊きで4釜から6釜。家庭で料理する経験値がそのままでは使えません。


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お雑煮にお餅。さていつ投入するか?!……………



期間中の炊き出しに集まった方は定例の時よりも多くて180人から200人くらいだとお聞きしました。最近の越年越冬では経験のないくらい多い参加者であったようです。いわゆる「ホームレス」の状態にある方はここ数年で徐々に減っている筈なのですがなぜか多かった。用意したご飯の量もその都度検討して増やしたり調整をしていました。

調理場で作った料理は大きなクーラーボックスに詰め替え、トラックに載せて公園に。その時料理だけではなく、寄付でいただいた大量の服も運びます。公園で食事を配るのは18時から。その前に服を配るのですが、あまりにも大量にあるので前もって上着やズボン、下着などの分別が必要です。調理場の横で料理が出来上がるのを待ちながらこういった分別の作業も行われています。


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酒粕をこねて溶かして……………



最終の5日。既に暗闇が迫る中、中華丼に最後に入れる片栗粉の量とタイミングに神経を使いながら仲間と一緒に鍋をかき混ぜ、熱々ごはんと中華丼を満載したクーラーボックスを載せたトラックの赤いテールランプを見送りながらようやくほっとしていました。体力がなくて配食の公園までは行けなかったのですが、こうして年末年始を調理をする現場でお手伝いする機会をいただいたことがありがたく、また清々しさを感じていました。と同時にこれを食べてくれる皆さんの事、こうした活動がいつか無くなる事があるのだろうかという思いも沸き上がります。


年末年始の貴重な時間を調理のために集まってくださった多くの皆さんは、多分それぞれの色々な事情を乗り越えて集まっていただいた方達。初めての方は自信がなくて不安を感じながらも、しっかりとこの活動の担い手となっておられました。

定例の第2第4土曜日がまた来ます。次の活動日は11日。あまりのんびりする間もありません。しかし休みたい時には休み、無理なく参加する事が長く続けるためには大切。これからも出来るだけ淡々と参加させていただきたいと思っています。


(担当:JN)



# by tenohasi | 2020-01-29 13:46